花のある暮らし & RAPT理論

世界は広いね~友人の世界船旅②

世界旅行は広いね~友人の世界船旅①の続きです  ①は⇒こちら

アフリカのケープタウンを周ってスペインテネリフェのテネリフェ島に向かっています

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『昨日テネリフェ島着岸し観光してました。
テイネ山、街並み世界遺産です。

サン・クリストバル・デ・ラ・ラグーナは世界遺産で15世紀〜16世紀に建てられたスペインの街並みです。

避暑地で大都会でした。ジャカランダの花が咲いていました。』

『サン・クリストバル・デ・ラ・ラグーナは世界遺産で15世紀〜16世紀に建てられたスペインの街並みです。

避暑地で大都会でした。ジャカランダの花が咲いていました。』

北大西洋に浮かぶ七つの島のカナリア諸島 

現在スペイン領となっているカナリア諸島のテネリフェ島は七つの島の中で一番大きい島

かつての主都サン・クリストバル・デ・ラ・ラグーナは16世紀の面影が残る美しい街並みですね

美しい景観ゆえ世界遺産でもあります

サン・クリストバル・デ・ラ・ラグーナはスペインが大航海時代に築いた都市で、一年を通じて温暖な気候に恵まれているため、一年中観光が楽しめる「常春の楽園」みたいです!

スペインが大航海時代に築いた街並みがそのまま残されており、その美しい都市景観が1999年に世界遺産として登録されました

スペインが新世界で最初に築いた非要塞型の都市で、ラテンアメリカにはこの都市と似たような都市がたくさんあるそうです

それらの都市の形成、通り、街並みの色合い、そして町の環境といったものが世界遺産のサン・クリストバル・デ・ラ・ラグーナをモデルにしているのです!

写真を見て温かな地域のアメリカっぽいと思ったけど、やはりラテンアメリカでしたねぇ💕

16世紀の都市の街並みを残したままの街路、パステルカラーの邸宅や石造りのポルティコ、居心地の良さそうなお店やレストラン、活気あります

中南米の複数の都市を建設するにあたってモデルとなったサン・クリストバル・デ・ラ・ラグーナの魅力ですね~素晴らしい!

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10月1日に連絡ありました

イギリスのリバプールに向けて航行中です

イギリスから更に北上して「オーロラ」を見に行くそうです オーロラと白夜の国、、観てみたい💕

その後、ニューヨークに行き、南アメリカへ、、、 

日本は12月6日に神戸に帰ってきます  楽しみは続きますね~

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イギリスそして、オーロラを見たという連絡がなく元気でいるのかなと思っていたら

ニューヨークに着いたとの便りがありました

『世界の交差点タイムズスクエア(ニューヨークエンターテイメントの中心地)

マイケル・ジャクソンの公演会場

マイケル・ジャクソンの舞台(ニューヨークブロードウェイ)公演前

ブロードウェイでミュジカル、マイケル・ジャクソンのチケット🎫が最前列でゲットできラッキーで楽しみにしています。』

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ニューヨークから南アメリカ大陸へ向かいました

パナマ運河を通ったそうです 貴重な体験ですね~

『お変わりお変わりなくお過ごしでしょうか? 私は元気で楽しんでいます。

10月25日クリストバル(パナマ運河)太平洋、カリブ海→太平洋を9時間かけて通過しました。標高26メートルの陸地部分を「閘門(こうもん)」と呼ばれる水門を作り水位を上下させながら山越えをします。
運河幅32.3m船32.25mらしい、スレスレよく通れるなぁ……スリル満点画像送りますネ 』

凄いですね〜  世界は広い🏝️

運河の通行を考えた人、、凄い。
これがなければ南アメリカ最南端を回らなければならないのですから🤐🤐

岸壁にぶつからないように進むのも大変ですね🤕

世界中色んなところがあって、
歴史も文化も生活も全く違う。

狭い小さな日本でぬるま湯に浸かった生活
そりゃ頭の中、お花畑になりますね。
日本人は、日本がいま直面している問題にものんきですけど、、

もうこの年になれば海外は無理ですけど、若いうちに世界あちこち住めば価値観も変わるでしょうね⛴️⛴️

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パナマ運河を通り、ペルーのリマに向かいました

『リマ(ペルー)の街並み、、ハロウィン🎃は終わりクリスマスの飾りつけになっています。

10月31日ナスカの地上絵セスナ機に乗って〜   
天候に恵まれ地上絵までセ12人乗りセスナ機往復1時間フライト
し地上絵遊覧スリル満点
手👋、ハチドリ、コンドル、クジラ、サル、花、クモ、木、など
本当に二度と体験できない憧れの地貴重な遊覧飛行でした。 』

動物はアルパカだそうです もふもふで気持ちよさそう~

クリスマスの飾りつけも日本とはずいぶん違いますね‼

🔵ナスカの地上絵は、南米大陸ペルーのナスカ台地の砂漠地表面に、砂利の色分けによって描かれた幾何学図形や動植物の絵

古代ナスカ文明の遺産であり、ナスカ文明早期(西暦紀元前3世紀~1世紀)と推定される地上絵もあるそうです

あまりに巨大なため地上からは全体像を把握しにくく、1920年代末にペルーの首都リマと南部アレキパを結ぶ定期空路が開設され、上空からの「発見」で有名になりました

ペルーを後にしてチリのイースター島のモアイ🗿像に会うため航行中のようです

続きはまたお伝えします~ 世界の船旅 三分の二を終えました

もう11月  残すところあと1ヶ月になりましたね‼ 

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