花のある暮らし & RAPT理論

フレームで雰囲気変えて楽しむ

気温が高く湿度が高い真夏は、ドライフラワーの製作もちょっとお休みします。

夏場はアーティフィシャルリースも良いのだけれど、、、

この夏は植物画に挑戦しようかと意気込んでいます。

冬に創ったフレームフラワーもまだまだ色がキレイなのですが、

フレームを変えてみました。

ローズ色の薔薇に合わせてフレームも赤を選びました。

こちらはガラスに入っていないので、ドライフラワーの褪色も痛みも間違いなく早いです。

自家製ドライフラワーは生花に近いように乾燥させていてとても繊細。

触ると花びらが欠けやすいので、

必ずガラスの蓋つきのボックスやフレームに飾ります。

空気に触れずほこりもつかないのでかなり長い期間奇麗なまま楽しめます。

この薔薇の額装花はもう半年以上経過したので思い切ってガラスのフレームから出してみました。

フレームの色とバラの花がなかなかいい感じです。

日差しや風が当たらないひんやりとした場所に飾ります。

最後の写真二枚が以前のフレームです。

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