花のある暮らし & RAPT理論

「天の文化芸術を造る」私の使命と個性は、、

御言葉で「自分の個性や才能に見合った各々の使命がある。
その才能を磨いて天の文化芸術をしなさい。」と仰られます。

私の個性や才能は何だろうか。
得意分野はなんだろう。
朝から晩まで寝る間を惜しんでも好きなことは、、
お花の世界しかない。

しかし、御言葉を聞き始めた五年前は、「寝る、食べる、仕事」だけの毎日で、得意分野を磨く時間どころか祈りの時間さえなかった。
大きな問題を抱え、自分の力ではどうしようもなくて御言葉だけが私の命綱というか支えだった。
御言葉からの聖霊で心が軽くなり力を頂けた。
個性と才能を磨きなさいという言葉にワクワクした。
生きることに価値が見いだせない日々に希望と夢をくださった。
今は時間がないけれども必ず絶対にやると思った。


御言葉の中でも私は「天の文化芸術」の話が好きなのです。
そして、コロナで早朝のバイト先が閉店となり昨年夏からようやく時間ができた。
生活が180度変わった。
パソコンも手に入った。
まだまだ罪はあるけれども、既に辛さや苦しみから解放されていた。

家にいる時間にお花の製作やガーデニングを始めた。
このblogは昨年7月にやっとできた。

お花を習いだして33年にはなるけれども実力はまだまだ。
若い頃はレッスンプロ(お花の講師)を目指したけれども能力に限界を感じて挫折した。
45才でサラリーマンを辞め、アロマやリンパトリートメントのお店を開き別の道に進んだ。
10年程やって、怪我や家族の問題で閉店した。

小学生の時からの夢はお花の仕事

自分の個性と才能を磨きなさいという御言葉で、
もう一度お花の世界をやりたかった。

それが御心かどうかはわからない。
でも、お花の分野をやらせて下さいと毎日祈った。

新しい芸術を作りなさいと言われ困惑した。
もう昔のものを引っ張り出して真似ることはないし溺れることもないが、、
この世を越えた遥かに素晴らしい芸術てどんな世界なんだろう。

古い伝統的なものは美しい。まだ私の次元では美しいと感じる。でもそれらはサタンが支配したこの世の美しさではあるが、、

神様の天の文化芸術はいったいどんな世界なんだろう。
見たくて仕方がない。
ラプトさんが仰るには、天は気絶するほど美しいと!

天の文化芸術は神様から教えて頂くしかない。
人間の頭で考えるから限界がある。
神様は世界中のだれよりも一番優れた、
比較にならないぐらいの芸術家です。
だって天も地も人間もこの世のあらゆるものを精密に完璧に造られた方ですから、、
神様の考える文化芸術は人間には分からない。

だから神様から知恵や構想、アイデアを頂くしかないのです。
でもそんなに簡単には頂けません。
自分の個性や才能よりも、まず自分の霊魂を成長させることが先決です。

明け方の祈りで罪を悔い改めもっと清くなりたい。
神様の心情を汲み取り聖霊をいただいて疎通しなければ神様から霊感は貰えません。

霊魂の成長もまだまだ、個性や才能も100%の実力を出し切れていないから、神様からの200%300%の構想を頂くにはまだまだ到達していない。

自分がやっていることが目先の収益だったり、世の中で流行しているものに捕らわれたら恵みは受けれない。

先日の御言葉で、頭の中、全てを捨てなさい。
間違った考えや認識を破壊して取り除きなさい。
神様の考えとの違いを分別しなさいと仰られる。

ただ唯一残せるものは個性と才能と仰られた。

その例えをラプトさんが好きな大澤誉志幸の音楽で説明してくださった。
好きなことは、それは個性だからそれはいい。
でもこれが絶対と固執してはいけないと。
一旦捨てなければならない。
他に良いものがあるからそれを入れる器を作りなさい。
音楽ならばありとあらゆるジャンルを聞きなさい。
それでも大澤誉志幸が好きならそれが個性だと。
そのぐらいやらないと優れたもは作れない。

私は焦っていた。
一年近くの休みの間になんとか形にしようとした。
本当に優れたものは何年もかかるのに、、

好きな事は一旦捨てて色々やってみる。
毎日毎日するけれど固執はしない。
何年かかるか分からないけれど、自分の限界がきたら初めて神様が手を差しのべてくださる。

噛み砕いてお話してくださりよく分かった。

お花に関わる全てのジャンルを探究しようと思った。
花といっても、花のデザイン、生花、ドライフラワー、押し花、ガーデニング、造花、植物画、花の香り、、色々沢山ある。

好きなものは好きでいい。

でも一旦捨てて、ありとあらゆるお花の世界を探究すればよいのだ。
この御言葉は何回も聞いていたのに府に落ちた。
こういう時は何よりも心が満たされる。
この心の喜びは他では絶対味わえない。

🔵朝の祈り会

2022年2月15日(火)

私たちが愛と真理を豊かに身につけて、神様の恋人になるためには、自分の中身を完全に入れ替えて、全くの別人にならなければならないと考えなさい。元の自分が少しでも残っていたら、私たちは神様のようになれず、聖霊様のようにはなれない。

少し話が長くなります、、
自分のやっていることが正しいのか間違っているのか?
自分の考えで止めてはいけない。
自分で判断せずにやりなさい。
もし違っていたならば、
それは神様が中断させるからと仰られた。

私の個性才能がお花の世界だと啓示を受けた訳ではありません。だから時々やってもよいのだろうかと思うことがあります。


とても励みになった御言葉です。
やるだけのことは精一杯やってみようと思います。
必ず神様から霊感やアイデア、構想を受けて
天にある文化・芸術を見せていただき、天の文化・芸術をこの地上界で形として表すことができますように。

⏬⏬

🔵朝の祈り会
2022年3月15日(火)
サタンの攻撃が余りに激しいと、自分のやっていることが正しいかどうか分からなくなるものだ。そんなときは、神様の前で自分のやっていることが正しいのかどうか常に謙虚に尋ねなさい。それだけでもサタンにとって脅威になるし、その祈りによって神様が必ず間違ったことは中断させ、正しいことは継続できるようにしてくださる。

🔵朝の祈り会
2021年10月26日(火)
↓↓
サタンと同じ思考回路を持てば、サタンのような人生を生き、サタンのような運命を辿る。神様と同じ思考回路を持てば、神様のような人生を生き、神様のような運命を辿る。(私たちが神のようになれば、神様が所有する全てのものを所有し、神様が支配する全てのものを支配するようになるから、どれだけ大きな祝福だろうか。)

🔵RAPT有料記事598(2021年10月16日)

深く祈りに入った人は霊界で主と対面し、天のありとあらゆる知識や情報を授かり、天にある各分野の全体像を把握し、それらを地上で形に表すことが可能となる。

https://rapt-neo.com/?p=55741

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