花のある暮らし & RAPT理論

「天の文化芸術」私の美的感覚は?

御言葉で自分の個性と才能を磨いて天の文化芸術を作っていきなさいとおっしゃいます。

私の美的感覚は退廃的な美しさ、滅びる前の美しさに惹かれた。
ウィーンの世紀末の文化
クリムトやシーレの絵画やクラシック音楽や文学、、

世の儚なさを美しいと感じる美かなと思うのです。

この日本には四季がある。
四季が造り出す儚いものや質素な中にも美しさや趣を感じ心が豊かになる美意識は独特。

神様は日本人にそういう風情というか美意識を下さったのではないかと思う。

ヨーロッパの文化芸術も日本の文化芸術も両方とも好きなのです。

若い頃はオーストリアのウィーンに何度も訪ねた。
美術館や教会、宮殿やオペラ座、劇場、、
緑の森の中に古都があるような静かな街
夏の夕暮れになるとワルツがどこからともなく聞こえ、公園で人々がワルツを踊っている。
足を伸ばしてドナウ川や、ザルツブルク
隣のプラハは煤けた美しさの街並み
煤けた美しさ、、現代的でない洗練されてないところがいい。

古いヨーロッパの文化は、ハプスブルグ王朝。
まさにロスチャイルドのイルミナティが支配する世界だった。

日本文化や風習も同じ悪魔崇拝であることを
ラプト理論で知った。

昨年末、ラプトさんが仰られていた。

この地球は監獄の様なところ
だから苦しい
堕落した者を集めたところだから苦しい
でもこの地上は美しい
苦しくて美しい
美しいのに苦しい

凄く心に残った言葉
切ない 切ないなあ

神様は監獄ような所にするつもりでこの地球を造ったのではない。
悪人が蔓延りすぎて見捨てられてしまった。
でも神様にすがり求める義人がいれば、救ってくださる。
イルミナティやサタンを滅ぼし、
神様の創造目的である地上天国を成すことが出来る。
義人は天の文化芸術をこの地上界に形にしていかなければならない。

最近、作品を作るようになり
私の根底にはまだサタン的な美的感覚が残っているのではないか。
そんな美的感覚を捨てなければならないのか。と考えてしまう。
それに固執したり追い求めることはないが、、、

生きてきた時間が長い分、洗脳も深いなと思う。
これも罪なのか、神様と考えが合わないズレになるのかなと思う事もある。

先日の御言葉で、どんなに美しい風景でも霊界が悪いと聖霊は受けれないと仰られた。

今もウィーンやプラハは美しい街だろうけど、サタンが支配する世界ならば恵みを感じない街なのだろうか?
中共に乗っ取られている日本も同じなんだけれども。

一人一人の個性と才能を開花させて天の文化と芸術を作っていきなさいと仰られている。新しいものを作りなさいと仰られる。

技術はこの世で習得するが、感性は神様からいただきたい。
自分がもっともっと清くなって、神様の思考回路に近づき、御言葉を悟り、霊魂を成長させて神様と繋がることが先決だ。
技術や知識はこの世から勉強しなくてはならないけれど、
神様からアイデアや構想、霊感をいただいて、
天の芸術を形に出来るようになりたい。
そうなれば、サタン的な美を遥かに越えたものができるはずだから、悩むこともない。
今は好きなものは個性として、でもそれに拘らないように固執しないようにと思う。

天国は気絶するほど美しいと仰られた。
地球以外の地上に人々が住んでいる。
エデンの園も本当に美しい所なんでしょうね。
この地上界もそのような地上天国にしていかなければならない。

🔵2019年9月30日有料記事

VOL.409 あなたの専門分野を究めてこの世のトップに立ち、全知全能の神が存在していることを人々の前で証明しなさい。

🔵【第10回】ミナのラジオ – 右脳も左脳もどちらも鍛えるためには – ゲスト•RAPTさん

https://rapt-plusalpha.com/29100/

🔵RAPT有料記事619(2022年1月8日)
主は、私たち人類の中からご自身の恋人(新婦)となる人を見付け出して、その人と永遠に愛を成していけるように導き育てられる

https://rapt-neo.com/?p=56145

🔵RAPTさんの生き方から学んだ、自分の個性を見付け出し、才能を伸ばして生きるという最高の人生(十二弟子・KAWATAさんの証)

https://rapt-plusalpha.com/29239/

🌿朝の祈り会と有料記事は、ラプト理論の有料記事から入れます

https://rapt-neo.com/?page_id=30947

PAGE TOP