花のある暮らし & RAPT理論

終わりの時、最後の最後まで救う神様の愛

最近サタンについての御言葉が続いています。


中共の日本乗っ取りがかなりヤバい状況であること。
この世が終わる最後の最後、義人へ死に物狂いでサタンが攻撃してくること。
イルミナティを滅ぼす事が出来なければ、それは義人の祈りが足りなかったということ。
とても厳しい状態である御言葉をいただいています。

私は、サタンとイルミナティが滅びることを信じて、サタンに負けないよう明け方の歩き祈りに出掛けています。

今日、歩き始めてすぐに聖書の言葉が頭をよぎりました。

神様は、裁く最後の最後まで愛を持って救われる人を待っていらっしゃる。
だから義人である私たちが
一人も欠けることなくサタンに勝利しなければならないと思いました。

霊界からは私達一人一人の霊魂の輝きを見ていらっしゃるのでしょうか。
霊魂の次元の高い方は誰よりも光輝いています。
その光が弱っていたり今にも消えそうな義人を神様は見てらっしゃるのではないかな。

神様がサタンとイルミナティを滅ぼしこの世が変わろうとも、
サタンに勝利できない者は『聖なる都』に入る事が出来ません。
千年王国が出来てもそこに入れません。
だから、
神様は最後の最後まで義人が落ちてしまわないように毎日御言葉をくださっています。
厳しい御言葉の中に愛を感じます。
神様は義人全員がサタンに勝利し乗り越えられるように待っていらっしゃる。
愛してくださっています。
そう思えました。
⏬⏬
新約聖書「ペトロの手紙2」

最後に裁かれ滅ぼされる終わりの時のこと

「主のもとでは、一日は千年のようで、千年は一日のようです。ある人たはちは、遅いと考えているようですが、主は約束の実現を遅らせておられるのではありません。そうではなく、一人も滅びないで皆が悔い改めるようと、あなたがたのために忍耐しておられるのです。」

毎日毎日サタンに勝利し、神様の心情を悟り、愛で祈れますように。
兄弟姉妹全員が千年王国に入れますように。
サタンと世界中のイルミナティの滅びと、民族の救いを祈ります。

朝の祈り会
2022年4月2日(土)

私たちも神様の愛を感じると、義を行う力が湧いてくるように、神様も私たちの愛を感じると、同じく義を行う力が湧いてくる。だから、私たちが最大限、神様を愛して喜ばせてこそ、天が大きく働き、今年計画していた大バビロンの滅びが確実に実現する。

🌿朝の祈り会と有料記事は、ラプト理論の有料記事から入れます

https://rapt-neo.com/?page_id=30947

🌿真実を語るニュースサイト「ラプト理論+α」
真実に気がつく人が増えますように

http://rapt-plusalpha.com

🌿ラプトさんインスタ↓
@rapt_neo

🌿ラプト理論
http://rapt-neo.com/

PAGE TOP