花のある暮らし & RAPT理論

「神様からの啓示を受ける中心者とは」その3

前回の続きです。→その1その2

中心者が中心者であることを悟り、どうすれば神様から大きく使われることができるのかというお話です。

神に遣わされた人をなぜ悟れないのか。
自分はなぜ神様から使われないのか、、

一言でいえば、、
「祈りが足りない」と仰られました。

中心者がいる時代は祈りが叶うと仰られています。
だから中心者のラプトさんのいる今が一番叶います。

中心者のラプトさんは誰よりも祈ります。
だからどんなことも全て叶っています。
ラプトさんの祈った通りに世の中は動いています。
そして、ラプトさんを中心者であると悟った人も強力に祈りが叶えられると仰られました。

中心者の言葉は神の言葉です。
それが真理であり従うと祈りが叶います。
中心者であることを悟り中心者を信じて祈ると叶うと仰られています。

私は罪を犯す、間違った方向にいく、間違った解釈をするなど問題もまだまだあります。

従順に従いたいという気持ちはずっとありました。

はじめから大きな罪を抱え、生活環境や経済的にも問題があり、従いたいけど現実的に今すぐ従えない。
従いたいという気持ちだけでなんとか信仰を続けてこられたような気がします。
従えるように祈り求めて努力はしてきたつもりですがまだまだ足りません。
そんな私を神様は導いてくださり、少しづつ祈りを叶えてくださっているのだと思ってます。

始めに霊的に救われました。
五年前に比べてまちがいなく肉的にも人生が変わってきています。

問題を解決できたり、
病気が良くなったり、
大事故からも救ってくださいました。

御言葉通りに従えば、
もっと人生が変わることを確信しています。

今回、明け方の祈りを徹底的に行うように決心しました。
この春から仕事に復帰すると、帰宅が遅くなったり、午前中からの仕事があったりと明け方の祈りの時間を少し調整するようになりました。
勝手に自分で調整していたことを悔い改めて、どんな時もどんな状況でも明け方1時から祈ることを守ることにしました。

すると、長時間深く祈れるから沢山聖霊も頂け、悟ることも多くなります。
いつも肉体と霊体はお互い助け合って生きると仰られていますがその通りで睡眠時間が短くてもとても元気なのです。

春から仕事に復帰したものの経済的に少し足りなくて、早朝のバイトを入れようかと考えていましたが、躊躇していました。

真夜中1時から起床すると午前中に睡眠を取りますが、早朝バイトを入れたら睡眠時間が取れなくなります。
また新しい職場で仕事を覚え人間関係を作るのも気が重い。
世の中で仕事をするのは霊魂が下がりとても疲れます。
明け方の祈りが、その下がった霊魂を戻す為だけになってしまうなら意味がないし、霊魂は成長しにくい。
などと色々考え神様にも問い尋ねていましたが、その答えをくださいました。
そして、自営をさせてくださいと祈っています。
信仰中心のための生活や環境に変えていこうと思います。
その方が私は幸せなのです。

この世のものから答えを得たり、世の中の人に相談することもないです。

神様の思考で問題を解決でき
人間の力では解決できないことでも神様に祈り 求め
なんの不安も心配事もない世界があるということを体験しました。
霊的にも肉的にも恵みを与えられるという以上の幸せはありません。

御言葉に従うことが自分の幸せの道ですが、
従うことが神様の御心を成すことであり喜んでいただけることなので、必ず御返しがしたいです。

朝の祈り会 2022年8月2日(火)

中心者が送られた時代は、全ての祈りが叶えられる時代だ。中心者を真に悟った人は、この事実を悟って多くの祈りを捧げ、全てのものを得て生きる。しかし、中心者を悟れない人は、この事実を悟れず、さして祈らないので何も得られない。

続く~

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