花のある暮らし & RAPT理論

「神様からの啓示を受ける中心者とは」その5

前回の続きです→ その4

神様は今年、大バビロン=中共を滅ぼすと仰られています。
あと4ヶ月半になりました。
間違いなく中共は滅びます。
神様を信じているから滅びます。
毎日祈ります。

そして神様が統治する新しい世界になります。
世の中の人が全員入れるというわけではありません。
神様の御国である千年王国ができても義人の知能が低ければ壮大に成すことはできません。

神様が作られようとしている天の文化芸術も高い次元のものはできません。

神さまは天は気絶するほど美しいと仰られました。
私はその御言葉にワクワクしました。
死んでから天国でなくて、
生きているうちに入れる千年王国でも気絶するほどの美しい芸術を私は見たいです。

壮大な地上天国を作るには
神様もラプトさんも義人の霊魂の次元がもっともっと上がることを望んでおられます。

神様から沢山の祝福や恵みをいただき大きく人生が変わったことや、
祈りが叶うということを「証」できなければ、
見えない世界のことを人々は信じる事ができません。

「証」を書くには、聖霊を沢山受けて高い次元の知能や知恵が必要です。

今回、「中心者を軽んじたら御言葉は出ない」という神様から裁きは、
これから神様が千年王国を作るに当たって必然的に起きたことだと思っています。

神様が裁かないといけないぐらい、私達の霊魂がまだまだ低いということで、
霊魂が成長しなければ人々を救うことも、千年王国を壮大に成すこもできないと思います。

結局はそれは私達義人が恵みを受け祝福され永遠に栄えるということになるのだから、、
裁きもどこまでも私達への愛のなのです。

聖書の「ペトロの手紙」を思い出しました。

“主来臨の約束”

愛する人たち、このことだけは忘れないでほしい。
主のもとでは、一日は千年のようで、千年は一日のようです。
ある人たちは、遅いと考えているようですが、主は約束の実現を遅らせておられるのではありません。
そうではなく、一人も滅びないで皆が悔い改めるようにと、あなたがたのために忍耐しておられます。
主の日は盗人のようにやって来ます。~

神様は終わりの時にイルミナティや悪人を滅ぼし裁きます。
人々も裁かれます。


義人も羊と山羊に分けて裁きます。
義人全員が羊となるように御言葉で救ってくださっているのではないかと思いました。忍耐されておられる。
終わりの日が来たら終わりです。


このまま義人でも墜ちていくものや、
従順に従わないものを救おうとしてくださっている。
終わりの日は盗人のようにやって来ます。

後悔しても遅いのです。

取り返しがつかないのです。


いつ来ても良いように、悔い改めて御言葉に従いたい4本の柱をしっかり立てていきたいです。

兄弟姉妹全員が救われますように祈ります。

終わりの時はいつか分かりませんが、

本当にもう近いのかもしれません。

やっぱり神様は愛なのです。
愛の裁きだと、、

本当に感謝します。

🌼RAPT有料記事587(2021年9月4日)
誰でも簡単に主の愛を感じられないし、悟れないから、主は使命者をこの地上に遣わして、主の愛を述べ伝えさせているのだ。

🌼RAPT有料記事608(2021年11月27日)
祈りを叶えることができる人は、神の力を天からこの地にもたらした人であり、そのような人が神の人と呼ばれて、これから来る艱難を全て乗り越え、神様の歴史を成していくだろう。

🌼悪人を次々と滅ぼすRAPTさんの凄まじい力 RAPTさんの予言通りに悪人が裁かれ、滅び去っていく現実(十二弟子・エリカさんの証)

http://rapt-plusalpha.com/50000/

🌼RAPTさんが神様と完全に一体になられていることをはっきりと目の当たりにした不思議な体験(十二弟子・KAWATAさんの証)

http://rapt-plusalpha.com/50183/

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