花のある暮らし & RAPT理論

ウィーンは憧れの街 いつかまた

クラシック音楽は大好き
そしてウィーンは中学生の時からの憧れの街でした。

何度かウィーンに足を運びました。

森の中に都がある感じ、、、教会や宮殿、美術館、オペラ座、

沢山の古い歴史的建造物が電車と徒歩で回れるぐらい。ザッハートルテやお菓子で休憩。

夏の終わり夕暮れどき、どこからともなくワルツが聞こえてくる。

公園でお茶やビールを飲みながらワルツを踊っている寛いだ時間。

いつかはウィーンのニューイヤーコンサートに行く事が夢でした。
毎年元旦の夜に衛星中継されるニューイヤーコンサートが本当に楽しみでした。

会場を彩る花
それを見るのも楽しみでした。
たしか毎年夏イタリアからきているのかな。
色とりどりの美しい花が華やかに飾り付けられています。

今年の花はオレンジ、ピンク色、オレンジピンク色の可愛い花が沢山飾られていましたね。

昔は毎年録画していましたが、もう古すぎてビデオテープは見れません。
先日YouTubeを見ていたら偶然にも一番好きだった年のコンサートがかかっていました。

音楽とバレエとウィーンの街並み
本当に素敵素敵!

住みたい海外の街はウィーン
またいつか必ず訪れたいです。

~ニューイヤーコンサート2012~
指 揮 リス・ヤンソンス
演 奏 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
会 場 ウィーン楽友協会黄金ホール
開 演 2012年1月1日11:15(現地時間=日本時間19:15)
バレエの舞台 ベルヴェデーレ宮殿(上宮) 

ベルヴェデーレ宮殿は、クリムトの絵画「接吻」が飾られている宮殿
何度も見に行きました。

美しく青きドナウ

次の最後はいつも「ラデツキー行進曲」で幕が下りる

是非ご覧下さい
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https://youtu.be/2qv6LexvFDQ
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