花のある暮らし & RAPT理論

名残りの雨と夏の花☔

台風の影響でずっと雨ですね~

来週あたりは晴れ🌤 そろそろ梅雨明けでしょうか

からりとした夏空をみたいですね

梅雨の中でも元気よく咲いています

夏の花 アガパンサス 

涼しげな青や紫の花 ヒガンバナ科の多年草です。

根元からスーッと茎を立ち上げて花火のような花を咲かせる

とても大きな華やかな立ち姿は美しい‼

南アフリカ原産で小さなユリに似た花を咲かせることから「アフリカンリリー」とも呼ばれています。

蔓を巻きながら明るい橙色のノウゼンカズラが咲いていますね💛

炎暑の中でも美しく咲くこの花を見ると夏の訪れを感じ、元気をもらいますね。

トランペットのような赤い花は遠くからでもよく目立ちます。

塀や壁をよじ登り強い力で張り付きます。高いところで花を咲かせるくれます。

一つ一つは短命ですが、次々と絶え間なく花が咲きます。まさに真夏の花の象徴ですね~🏵️

神樹らしい壮大な樹形ですね~🌲🌳

この大きな木は「ニワウルシ」でしょうかね。

漆の木ではないのでかぶれません。

漆に似た葉なので、ニワウルシと名付けられたそうです。

とても大きな壮大な樹形になるので『ニワ、、』と言えども庭植には向かないかしら、、

別名「神樹」 シンジュです。 天に届くほど大きく育つかららしいです。

開花は6~8月です。花の後は小さな赤い実がなります。

地下茎によって次々と新芽を出して至る所に浸食する強い繫殖力があるそうです。周りの木々が育ちにくいため駆除するところもあるそうです。

雨の中で咲くくちなしの花 甘い香りが漂います。 本当に香しい香り、、

サボテンの「ギムノカリキウム」です。

ギムノカリキウムの「牡丹玉」の変種で「フリードリッヒ」と呼ばれています。

白色の横縞の隆起が美しいのですが、だんだんと大きくなり、鉢に二つ並べていたのが大きくなり昨年一つずつ植え替えました。

今年も花を咲かせてくれました。嬉しいです💕

年々花の数も増えています。どこまで大きくなるのかしらね。

下の鉢の方は、冬に家の中で育てていたもの。

🌵サボテンなので、真冬は大丈夫かな~と思い一つは外に、もう一つは家の暖かい場所で育てました。

結果、外の方が元気に咲いています。家の中のはやっとこ蕾が出てきたところ、、

その違いは多分直射日光のせいでしょうね。

寒くても日当たりが大事だということかなあと思います。

秋に少し肥料をあげた方が良いですね。

↓↓↓↓ここらが冬に家の中で育てたもの

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