花のある暮らし & RAPT理論

パリを思い出す マロニエの花

ふと空を見上げたらマロニエの花が、、、

ピンク色の花が満開 こんなところに咲いていたなんて感激‼

パリを思い出しました。マロニエはパリの花です。シャンゼリゼ大通りの並木道が有名ですね。

街路樹にマロニエを植えるなんてなかなかお洒落でセンス良いな。

女性ならパリは憧れの街ですよね。

お洒落な大人の街パリ 石畳の階段や洋館 教会や広場 セーヌ川 美術館、、、

パリに行った時に泊まったホテルは、地元の人たちが住んでいる街中のプチホテル

古いけれど趣があって本当にアンチークな居心地の良いホテル

窓を開けたら直ぐ間近にとなりのアパートメント 生活の音が聞こえてきて自分もパリジェンヌになった気分

教会の鐘の音で目が覚めて、カフェオレとパンだけのシンプルな朝食も美味でした。

マロニエは白色とピンク色があります。

高いところに咲いているのでアップの写真が撮れません。

開花時期 4月~5月

セイヨウトチノキとも呼ばれています。

この花はピンク色なので、ベニバナトチノキと呼ばれています。

セイヨウトチノキは白い花です。

パリで咲いているマロニエは白い花のセイヨウトチノキだと思います。

私の頭の中ではシャンソン「パリの空の下」が流れています。懐かしいいい曲です。

何年経っても思い出します。また是非行きたい💗

聴いてみてください→

パリの空の下 (Sous le ciel de Paris) (日本語字幕)” を YouTub

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